2019年11月09日

3歳児の犯行

おはようございます、おじさんです。

今朝は曇ったり日が射したり、なんだか忙しい朝でした。
これは傘が手放せませんね。

昨日、帰宅してから大笑いしました。
久しぶりにこんなに笑ったのではないか、そのくらい笑いました。
シャワーして、テレビをつけて、報道番組をみてました。
エアガンで子供を撃ち殺した例のニュースです。
画面の字幕に「パパが撃った」と。
これ、完全に笑かしに来てるでしょテレビ局も。
犯人の父親は「息子が撃った」と供述していたけど、3歳児に聞いてみると「パパが撃った」と。
もうセブンイレブンの夜食が吹っ飛びましたよ。
3歳児が自分の罪を父親になすりつけているとしか思えません。
・・・まさか、ね。
この犯人とされている3歳児と銃の大きさの比較CG画像も紹介されてました。
ずいぶんと大きな銃じゃないか。
子供と同じくらいの大きさの銃。
この銃、18禁の本格的なやつらしく、威力もかなりのものだそう。
だから安全装置もちゃんとしてる。
おじさんの推理はこうです。
この3歳児は後に生まれた兄弟に両親の愛情が移ってしまったことをよく思って無かった。
ちやほやされる末っ子。
もう一度両親の関心をひきたい、愛されたい。
そう思って父親の趣味の銃を取り出す。
マガジンに弾を詰め、銃にセット。
照準を合わせ、安全装置を外す。
あとはもう夢中で引き金を引きました、すいません、殺す気は無かったのです、でも居なくなればもう一度愛されると思ったんです!
犯人はこの3歳児。

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!

 










posted by レ・サルデ at 10:42| 営業日記