2019年04月24日

MRIの機械について

おはようございます、おじさんです。

どんよりしてますね。
今にも雨が降りそうなので、スマホの天気予報をみたらこれから雨になるらしいじゃないですか。
これは恵の雨。
腕が喜びそう。

さて。
スタッフのJD二人にイタリア人をオススメしたのですが、お二人とも難色をお示しになりました。
そんなにイタリア人はダメなのか。
昨夜のローマ人に聞かせたらさぞガッカリするだろう。
そう思ったから言わなかったけど。
それはそうと、おじさんの腕問題。
月曜日に紹介された東部病院でMRIの検査を。
ただ撮影しただけで帰されましたけど。
6500円ほど請求されました。
行く前は痛みがさほどなく、稀にみるほどの好調ぶりだったので「これは完治か?行かなくていいかも?」と思ってました。
お客さんのお医者さんにそんな事をポロリしたら「行け」と。
で、月曜日に予定通り行ってきました。
詳細は省きますが、最新鋭であろう医療機器がなぜあれほどまでに巨大な騒音を出すのか。
これ。
MRI検査のたびにここで書いていますが、やはり今回もそれだけが印象に残った検査でした。
現代医療の粋を集めたであろうこのマシンがなぜこんなデカい音を出すのか耳栓をしなくてはならないくらい。
巨大なガンとかは見つけてくれないと困るけど、細かい病巣の発見なんて少しくらいできなくてもいいから、まずはこの騒音をどうにかしたほうがいいのではないかと余計な動脈瘤を発見されてしまったおじさんはそう思うワケです。
知らずに居たかった、知らぬがホトケってのもあるんですよ。
うるさくなかったら、デスポの耳栓という経費削減にもなりますね細かいとこだけど。
それにあのうるささが無くなるならもっと気軽に受けられるような気がしますよ。
末期がんだって早期発見早期治療できる。
瀬戸内寂聴さんの仕事だって減るかもしれない。
それに寝ていればいいんだから、他の検査に比べたら最高。
血を抜かれる事も無く、白濁液を飲み込まされる事も無く、ぶっといカメラでオエオエさせられる事も無し。
寝ていればOK起きたら終了。
(さっきから英文字が大文字になるけどPCがウィルスにやられたかも)
あ、寝られるくらいの騒音か。

さて、ここでおじさん予想。
腕を検査したハズだったのに、同時に撮影されているお腹の中になにかが見つかるというオチなのではないかと。
なんかグリグリしたのがあるし。
寝た状態で機械に入ってるから腕と同時にお腹も映ってるハズ。
前だって頭痛が激しくて検査したら動脈瘤が見つかったし。
そんな予想をしてみました。

それでは今日も頑張りましょう。
では!
※ちなみに腕は昨日からまたぶり返してしまいました。。。





posted by レ・サルデ at 09:50| 営業日記