2018年04月29日

胃袋から海苔の佃煮

おはようございます、おじさんです。

いお天気の大型連休中日ですがいかがお過ごしでしょうか。
おじさんは昨日、かろうじて唐揚げを3個食べただけでまともな食事が取れません。
貧血が悪化、というか胃がんのステージ4。
皆さんは行楽地で美味しい現地食を楽しんでくださいね。
思い残すことのないように。

昨日、いったい何人のお客さんに「顔色が悪い」と言われたでしょうか。
「顔が悪い」ではなく色の方です顔色です。
ごはん食べに来てるのにどこ見てるのさと少し感心しました。
「顔色が紙のよう」とも。
??
難しい日本語を耳にしました。
紙ってったっていろんな色があるだろうに。
折紙セットに申し訳程度に入ってる銀紙の立場はどうなる。
他のは各色5〜6枚封入されてるのに、銀紙と金紙は各2枚。
なんとなくコストがかかってるように見えるから、それはしょうがないんだろうけど。
えらく貴重に感じてしまって最後までとっておこうとするけど、最終的には使わないでしわだらけになって捨ててしまう。
また脱線しかけた。
紙のよう、というのは表現としてこんな危険を含んでいるから注意する必要がある。
話は変わるけど、松崎しげる氏も貧血が悪化すると紙のようになるのかな?
日本一黒い顔を持つ男としてつとに有名な彼。
ならんか、彼は。
でも上には上がいるもんで、黒人の中に混じると彼なんかベージュ色。
本当に闇と判別できないような人も居るから驚きだ。
99.9%の光を吸収するベンタブラックのような顔色の人がアフリカにはいる。
おじさんもそんな色になりたいし、立っていたくない。

それでも今日は営業。
頑張らないと銀行さんにケツをひっぱたかれる。
では!

 







posted by レ・サルデ at 09:33| 営業日記