2018年01月14日

コンプレックスの克服

おはようございます、おじさんです。

まーた今朝は強風。
シャッターがガタガタいわされてます。
最近はなんでこんなに風が強くなってきたのか。
幸区の群馬県化が深刻です。

昨日は身長の話を3日連続で書いてしまいました。
やっぱりどうしても気になるので今朝も。

俗に言うところの、コンプレックスってやつですね。
あんなデカい奴なんかに負けてたまるか。
そういう気持ちは常に持ってました。
ほとんどの人たちがおじさんより背が高いので多勢に無勢、多くは負けるのです。
でもいつもそういう気持ちは持ってたということです。
車もデカいランクルを乗り継ぎ、しかもハイリフトしてた。
乗り降りに踏台が必要なくらい。
タイヤもスーパースワンパー。
それに乗って上から見下ろすようして運転してました。
こうしてコンプレックスを克服したかのように自分をごまかしていました。
でもこの頃にはほとんどこの件はネタ化しており、大した問題でもないように考えていました。
一体、いつから考えが変わったのか。
今となってはあやふやです。
クラスのナンバー3だったかわいい女の子に告白されたあたりで徐々に自信が付き始めたのかもしれません。
中学校2年の時だったでしょうか。
ちなみにその時の整列はもちろん一番前。
両腕を前に出す整列をしたことが無いです。
それでもおじさん(当時は若かった)が好きという、めっちゃかわいい女の子。
もうこの子はおじさんから離れられないな、と思いました。
やはりここがターニングポイントかもしれません。
当時はまだホモでもなかったけどホモ仲間に誘われてサウナに行ったりもしました。
これもきっかけだったかもしれません。
背なんか小さくても、そんなの関係ないんだ。
サウナや銭湯でそれを確認。
さらにコンプレックスが克服され、こうしてほとんどネタとして扱えるようになりました。

さ、今日は素敵な日曜日。
明日はもっと素敵な月曜日です。
張り切っていきましょう。
では! 


posted by レ・サルデ at 09:21| 営業日記