2018年01月13日

屈折の原因

おはようございます、おじさんです。

穏やかな週末を予感させる、そんな朝。
遠く目をこらせば北アルプスの山々が。
あ、目悪いんだった。

昨日は身長の話を2日連続で書いてしまいました。
「気にしなくなった」と書いたけど、ちょっと気になるので今朝も。
※やはり気にしてるんじゃねーか、という突っ込み待ち

昔の女性に言われたヒドい言葉があります。
前にもここに書いたでしょうか。
「大声出すわよ」
ショックでした。
その当時の状況はすっかり忘れてしまいましたが、そのヒドい言葉は今でも記憶に。
言葉の暴力。
それが大賞ですが、他にノミネートされているのがあるの。

「ここに眼鏡のネジ落ちてなかった?」
眼鏡の折り畳み部分のとこのネジです。
他にもあります。
「このカーペット、めっちゃゴミ付いてるね」
確かにあなたより地面に近いよおじさんは。
でも、いくらおじさんが地面に近いからって、これはひどい。
よくこんなことを言うなと思ったものでした。
「電球替えて」
高所作業をおじさんにさせるのはタブー。
これは言ったら傷つくな、というのは思っているようです。
分かりやすい。
でも落ちてる物を探させるというのは盲点。
こういうところに配慮の足りないというか、優しさの欠片もない発言を浴びせられてきました。
これらの暴言の数々に、激しくおじさんのデリケートな心の内壁は傷つきました。
その傷はゆっくり治癒していく過程でかさぶたができます。
そしてまた剥がされ、気づいた時には大きな傷跡になったのです。

週末の朝からなに書いてるんだおじさんは。
さ、仕事せんとな。
では!

 







posted by レ・サルデ at 08:06| 営業日記