2021年06月30日

レッツ整形

おはようございます、おじさんです。

雨はやみましたが、それでもなんか怪しい空模様ですね。
結局オリンピックの招集の電話は来ませんでした。

突然ですが。
芸能人が整形手術を普通に話す時代になったそうですね。
なんかでテレビを引退してしまった、元お笑い芸人の宮迫博之さんが整形を発表したそうです。
YouTubeで。
なんでも目の下のクマを取り去ったとか?
費用がどのくらいだったのか、記事には書いてなかったですね。
整形手術と聞くと、すぐに費用はどうだったのか、と気になってしまう下世話なおじさん。
非常に興味があるんですよ。
おじさんも整形したい。
若手俳優の「中村倫也」君のようなのがいいですね。
どんなのがいいか、いま調べてみました。
こんなだったらモテモテだろうな。
人生変わる。
顔を施術してもらっている時間を有効につかってもらって、胴体も一度切り離して背骨の10個くらい繋いで欲しい。
背骨1個が5センチだと仮定すると、5×10個=50センチ伸びるのか。
これなら満足。
親からもらった体になにするんだ、という風潮はおじさんには聞こえません。
息子がこうして素晴らしい人生になることに反対する親なんて居ないでしょう。
実は整形を考えているんです。
その計画は次回お話しします。

それでは今日も感染対策ばっちりでいきましょう。
でhs
a!













posted by おじさん at 09:00| 営業日記

2021年06月29日

接種券と接種権

おはようございます、おじさんです。

雨ですね。
そんな今朝は街に気だるい雰囲気が漂っています。

さて。
ワクチン接種券はお手元に届きましたでしょうか。
先週末だったでしょうか、おじさんのところにもやってきました。
よくよく読んでみると「お前はまだな、あとで知らせるから」みたいな内容でした。
読み間違い?
だったらその頃に送ってくれたらよかったのに。
なにこんな二度手間みたいな事してんのよ、って思ったんです。
そもそも「一番最後でいい」と思ってるって書いてたじゃないですか。
ワクチン不要論者とかじゃなく。
「おれは構うな、いいからお前ら先に行ってくれ」
そんな献身的というか譲歩的?言葉を知らないのでうまく表現できませんが、皆さんのほうでそんな雰囲気を感じてください。
意図を読み手に依存するというとんでもない人任せ的文章でスイマセン。
とにかく。
これだけ言ってもまだテレビの画面に大写しされる注射シーンのドアップ。
どうもNHKはこれを読んでくれていないようです。
これはもうこっちから積極的にいくしかないですね。
受信料を払ってるんだから少しくらいおじさんの意見を聞いてくれてもよさそうなんだが。
あの「ブスッ!チュ〜〜、ズボッ、フキフキ」っていうシーンは本当に必要なのか、を問いたい。
話がまたそれてしまいました。
どうも注射の話になるとダメですね。
しかしあの接種の案内はどうよ。
正直なところ、接種日がいつなのか、どこで接種するのか、そんな肝心な事が一切書いてないんだもの。
市のホームページに飛ぶQRコードが印刷してあって、まず、スマホのQRコードリーダーアプリがどこにあるのか探すところから始まる。
ようやくたどり着いたら「貴様は後だ!」なんて書いてある。
そうかまだか、優先される人が居るもんな、と思いながら「では打つとしたらどこなんだろ」と。
それも書いてない。
臨機応変に「その時」が来たら接種会場を案内するつもりなんでしょうね。
いいんだけど。
ただ、こんな季節だから室内で接種して欲しいんですよおじさんは。
日焼けがイヤなんですよ。
もうすでに腕と首が日焼けしはじめてるのに、接種待ち行列かなんかで日焼けは困ります。
ゴルフ焼け、ハワイ焼けならカッコイイけど、接種焼けはイヤん。
この前、公園で青空接種待ちしてたの見てしまったからそれを恐れてるんですよ。
やっぱりヤだわ、青空接種は。
ただでさえ嫌いな注射されて、さらには蚊にも刺される可能性が。
マラリアのリスクまで背負い込むのかーやだわー。
室内で接種する権利を有する券とは書いてないのが怖い。
当日謎にお腹が痛くなって休むパターンが今から見えます。
飲み薬早くできないかなぁ。
ヤクルトあたりが作りそう。
COVIDシロタ変異株、とか。

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!

 
posted by おじさん at 08:45| 営業日記

2021年06月28日

ガラスのホッパーが来た!

おはようございます、おじさんです。

今朝は雲っていますが日照もそこそこあり、それに伴い暑いですね。
着ているものが邪魔な気がします。

さて。
フェイスブック、インスタにもアップしたのですが、非常に驚きの品が届きました。
ちょっと早い9歳の誕プレです。
グラインダーのホッパーです。
あのコーヒー豆を一時的に貯留するやつ、ですね。
常連のお客さんにガラス作家さんがおられまして、以前からお願いしてあったものです。
このガラスのホッパーは世界のエスプレッソマニアの中でも人気の商品なんですわ。
そもそもマニアックな世界なので製作しているところが少ないんです。
おじさんはヨーロッパの1社しか知りません。
そこの会社は契約のガラス職人さんに製作依頼するらしいのですが、そもそもその職人さんが少ないのでしょうね、サイトにはずっとここ数年「売り切れ」の文字が表示されていました。
一昨年だったか、問合せしたとき「コロナで作れない」と返事が来たのを覚えています。
で、ほとんど諦めてたんですよ。
でも日本で使ってるのを実際に見たことないようなレア度だし、そもそもカッコイイ。
プラスチック大嫌いのおじさんには諦めきれないものだったんです。
(グラインダーのホッパーはどのメーカーでもABS樹脂とかポリプロピレン)
あるとき常連のそのお客さんがガラス作家さんであることを知ってたのでこの話をしてみたら好反応。
ダメ元でお願いしてみたら、しばらくして試作品を持ってきてくれたんです。
その試作品ってのが市販品一歩手前くらいの完成度。
昨年の10月くらいだったでしょうか。
これはイケル!ってなった矢先になんと当のグラインダーが絶不調。
粒度も排出量もブレブレに。
今までノントラブルで来たし、メンテもしっかりやってきた自覚があったからショックでした。
高額な機材だけどこればかりは迷ってられなかったです。
営業もあることだしってんで急遽入れ替え。
グラインダーが替わったもんだからその試作品も合わなくなってしまったんです。
新しいクラインダーが来たのが11月くらいだったかな?
忘れてしまいました。
試作品は溶かされ、そこから再挑戦していただくことに。
数回の打合せを経てついに一昨日に納品していただきました。
驚くことに5個も。
1個だと思ってたからこれにはびっくり。
しかもぜんぶ形も模様も違うし。
ヤバい。
先のヨーロッパの会社さんのは「型に吹き流して?」作るようなものなので、だからきれいに真円が出ててぴったりするんです。
手作りガラス製品といっても、一種の工業製品のような正確さを持ってる。
でも今回のホッパーは完全手作り。
一点物だから型なんてない。
だからいびつなところももちろんあって、非常に温かみのある親しみあるものに仕上がっています。
冷たいガラスなのに温かさを感じるこの不思議。
接合部の歪みなどは、今後おじさんが微調整していけばいいと思ってますので問題なし。
ということで、ご来店の際はぜひ一度ご覧になってみてください。
気分で載せ替えていきますのでお楽しみに。
まぁとにかく土曜日は驚きました。
感謝しかありません。

さて、今週の予定ですが、ちょっと撮影が入っておりまして営業が不能となります。
ほとんどお店に居るのですが、コンプレッサーの動作音消すのに冷蔵を止めたりすると思います。
光の関係でシャッターも全閉するかもしれませんが中には居ます。
金曜には復活かな?

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!
 






























posted by おじさん at 10:28| 営業日記