2020年07月24日

第三次世界大戦

おはようございます、おじさんです。

ポツポツと降っていますがまぁ大したことないでしょう。
それが本当にただの雨粒であるならば、の話ですが。

第三次世界大戦がはじまろうとしています。
アメリカさんが中国にブチ切れ。
尖閣諸島に連日のように接近している件だって、太平洋最大級の拠点である沖縄の庭先で何やってくれちゃってるんだよって怒ってる。
子分である日本の領土の侵害で怒ってるワケじゃなさそうだし。
で、ヒューストンにある在米中国領事館閉鎖要請ですか。
中国は猛反発。
「証拠を出せ」と。
でも領事館内でなんか燃やしてたよね。
ちょっとクスッとしました。
見られたくないものを燃やしたんでしょうけど、紙ベースで残してるってアナログだなぁ、と思ったけど次の瞬間に思い直した。
ハッキングによるサイバー攻撃が怖いのを一番よく知ってるのは他ならぬ彼ら。
領事館内への侵入さえ許さなければ紙で残すのが一番安全なのですな。
さぁこれからどうなるのでしょうか。
米中直接対決とはならないのかもですね。
どこかで別の国同士が小競り合いして、そこへ米中が加担して代理戦争。
実は血の気が多くて手の早いイギリスが怪しい。
おじさんの子供の頃にフォークランド紛争があって、連日の報道にドキドキしたものです。
南沙で哨戒にあたっていたイギリス海軍は中国の軍艦ではなく沿岸警備艇あたりと衝突。
一気に世界の雰囲気が変わる。
大英帝国もう一度とイギリス国内は盛り上がる。
現代のアヘン戦争、今度はどこをブン取るか。
ロイヤルファミリーが指揮官として現地入りしたらもう本格的に宣戦布告。
作戦名「東方の銀狐作戦」が始まる。
こうした親の一大事に子供が黙っているだろうか。
アメリカさんもはせ参じますよ当然。
オーストラリアだって近いんだし、ユニオンジャック付けてるんだから。
そもそも中国と貿易戦争してるんだし世論も味方ですよ。
勝てば牛肉を高く売りつけられる。
ここぞとばかり、インドも一気に越境してくる。
国内が反中国で燃えている今は何やってもOK牧場状態。
新しい核ミサイルを試したくてしょうがない。
旗色を見てプーチンさんが腰を上げる。
アメリカVS中国という、最近の世界の認識に歯ぎしりしてた。
違うだろ、違うだろ。
アメリカに対抗するもう一つの巨頭は我らがロシア帝国。
世界の図式はアメリカVSロシアでなくてはならんのだ。
なんと北から中国を挟み撃ち。
友軍だと思っていたのにまさかの裏切りに一気に敗戦の色が濃くなる中国。
人口が多いって言っても、そもそもそのほとんどが大したことないってのはみんなが知ってる。
国土が広い?
ほとんど荒地だし。
日本?
黙って傍観。
それが一番。
うまいことすり抜ける。
いよいよとなったら遺憾砲を発射すればヨシ。
強烈な遺憾砲を。
(世界史を知らんけど、中国って戦争に勝った事あるんですかね?いつも負けてるイメージしかないんですけど)

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!




















posted by おじさん at 09:00| 営業日記