2020年07月19日

捨てられるマスク

おはようございます、おじさんです。

今朝は雨じゃないですね。
では晴れているのかと言うとそれは違う。
早い話が曇り空、です。

最近、こんなことはないでしょうか。
「あ!一万円が落ちている!」
駆け出すとカッコ悪いので知らん顔した素振りで近づくと、捨てられ汚れたただのマスクだった。
お金が大好きな皆様のことですから、きっとあるに違いありません。
問題なのは、この頻度が異常に高い、ということです。
ヒドい時には50mあたり5枚くらいマスクが捨てられています。
ベトナム戦争かよ。
ここはマスクのハンバーガーヒルなのかよ、と。
このあたりの、なんというか、頭がよくないのでどう表現すればいいのか適当な言葉が見つかりませんが、レベルというか、性質?というか、そんなのも影響しているのかもしれません。
こっちはそんな事無いよ、という方はきっと民度の高い高級住宅地にお住まいなのでしょう。
そんな落ちてしまったのか捨てられたのか理由のよく分からない、別にどちらでもいいのですが、そんなマスクたち。
おじさん調べで謎の落とし物第一位の座を長年キープしてきた「片方の赤ちゃん靴」をあっという間に抜き去りました。
それにしてもマスクが落ちすぎている。
コロナが怖くて装着していたハズなのに、落としてから以降どうしてたんでしょうか。
息しないで家まで20分くらい走って帰ったのでしょうか。
そう考えると、故意に捨てたと考えるのが普通なのかもしれませんね。
捨てるなよ。
もう一度言う。
道にマスクを捨てるな。
byイーロンマスク
改めてそう思うワケですが、毎日のように赤色灯を搭載した車がやってくるこの地域ですから仕方ないことなのかもしれませんね。
昨日も来てましたよ近所に。
なんかあるんでしょうかこの近辺には。

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!

 















posted by おじさん at 08:57| 営業日記