2020年05月17日

火事とジェイソン

おはようございます、おじさんです。

今朝はすっかり晴れまいた。
県境を越えてお出かけしたい気分です。

昨日、なんとも恐ろしいニュースを発見してしまいました。
毎度のYahoo!ニュースからちょっと引用してみあmす。
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京都市下京区屋形町で10日にマンション1室が全焼して
住人男性(48)が死亡した火災で、市消防局の救助隊員が施錠されていた玄関ドアを
エンジンカッターで切った際、室内のドア近くで倒れていた男性の体の一部を誤って
傷付けていたことが14日、同局への取材で分かった。
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要するに、
わー火事だー急げー!ドア開かねー!
よし!切るぞ!バリバリギュイーーーーン!!
住人を切ってしまったでござる。
という事のようです。
そらドアの向こうに住人がおったなんてねぇ。
施錠されてたんなら破らないと消火活動できんしね。
問題は「切ってしまったのが死後なのかどうか」って事ですね。
でも記事によれば、ドアの向こうは衣類などが1mほど積みあがっていて、住人はその上に倒れていたそうな。
ゴミ屋敷火災のような状況を想像してしまいますね。
焼身自殺?
それとも衣類を布団がわりにしてたら寝たばこでボヤだして、消防隊に切断されてしまったの?
なんなんでしょうか、この事件は。
「消防署は切断の部位などを報告していない」とわざわざ記事に書いたのも想像をかきたてます。
報告できないような切断だったのでしょうか。
突入した消防隊員の心のケアが必要なのかもしれません。

朝からグロくてすいません。
それでは今日も頑張りましょう。
では!
※ランチやります!
 


posted by レ・サルデ at 08:48| 営業日記