2019年09月01日

問題の棚上げ

おはようございます、おじさんです。

曇りですね。
曇りということは、雨でもなければ晴れでもない。
霧でもなければ霞でもなく、ましてや槍でもない、ということです。
執拗に槍にこだわります。

ニュースはフランスの襲撃事件やアメリカの銃乱射事件がありました。
アメリカさんの乱射事件はもはや夏の風物詩。
秋の風物詩でもあれば春の風物詩でもありまして、こうなるともはや年中行事というか毎月29日はお肉の日のような珍しくもない恒例行事となっている感がありますね。
一文が長いと書きにくい。
たぶん読みにくいでしょう。
この前も書きましたが、世界がキナ臭くなってきました。
この「キナ」って何?
臭く、っていうんだから好ましいオイニーではないのでしょうか。
言葉のイメージから言っても不穏な感じを醸していますね。
でもこのキナってのが昔から気になって気になってしまっていて、たまに思い出すと眠れなくなります。
「調べればいいじゃないか」
今は不思議な事や、疑問を簡単にネットで調べることができます。
便利な世の中になりました。
でもこういうのは永遠の謎にしておいた方がいいのではないか。
そう思っていまして、あえて調べたりしないんです。
昨日だったか、槍の件もそうです。
謎は謎のままそっとしておく。
これが美しい。
だからおじさんに教えたりしないでくださいね。
書き始めはこんな事を書くつもりじゃなかったけど、キナが出てきた段階で変更となってしまいました。
今週はこれにて失礼いたします。
良い終末をお過ごしください。
では!

 










posted by レ・サルデ at 08:55| 営業日記