2018年10月02日

昨日から10月はじまりました

おはようございます、おじさんです。

快晴ですね。
雲一つないとても気持ちの良い秋晴れです。
よく探せばどこかにひとつくらいあるのかもしれませんが、一応このように断り書きをしておきたいのです。
こういう性格というのもあるのでしょうが「ひとつあったぞ」という事を言わるのではないか、そうしたらどうしよぅ完膚なきまで論破されてしまう。
そう考えてしまうのです。
今、お店を出て確認してみましたが、ちょっと見つかりませんでした。
お店を無人にするワケにも行かないのでちょっと出て見上げてみてみただけです。
それに建物も多いから空全域を確認したのでもありません。
だからどこかには雲のひとつくらいあるかもしれません。
あったらどうしよ。
こういう事を書くには360度地平線が見渡せるようなところに行って、確認してからでないとだめか。
ひとつくらいあってもいいだろ。
そう考えられるような人に私はなりたい。

やっと本題です。
またまた日本人の快挙が報道されました。
え?なんだって?
そんな志村さんみたいな事を言う人はニュースを見てください。
ノーベル賞ですよ。
知らない人のために書いておきますが、ノーベル賞というのはスウェーデンのアルフレッド・ノーベルさんという発明家がダイナマイトを発明し、春節などで大量消費する中国からの特許料で使いきれないほどの財を成し、それじゃぁ研究者などに分け与えるかという賞です。
報道によれば、どこかの学校の先生がなんかのノーベル大賞をもらった?そうです。
ニュース見たんじゃないのかよ!
そういう突っ込みはナシ。
人の名前と顔がなかなか覚えられないんです。
それにしてもノーベル賞の授賞者って、おじさんの知らない人ばかり。
山本美月さんが受賞、そういうのならわかるのですが、ほとんど知らない人が受賞するこの不思議。
まぁだいたいが研究者ですからね。
研究室にこもってコツコツと努力されておられるのでしょからそりゃそうですわな。
おじさんも大学時代は研究室にこもってましたよ。
ウズラに注射針さしてウェーイしてました。
あ、湯川秀樹、佐藤栄作、この二人は知ってます(知り合いとかではない)。
学校の授業で覚えました。
でもそれ以降、全く覚えていないですなぁ。
王貞治さんはノーベル賞?国民栄誉賞?
そこらへんを覚えてる人が居たら、それこそノーベル賞。

それでは今週もよろしくお願いいたします。
10月は例年ヒマな月です。
ブログにそう書いてあったから行ってやるわ。
お電話でそう言っていただければ特別待遇させていただきます。
では!
こんな事を書いてる間に雲が出てきてないか心配です。


 












posted by レ・サルデ at 09:25| 営業日記