2018年09月22日

最後の砦の皮膚がやられる

おはようございます、おじさんです。

今朝もどんより曇り空。
おじさん、おうどんはあまり食べません。
どうでもいい話、ですが。

昨日に書きましたが、一夜明けても右腕の皮膚がヘンです。
ロキソニンテープを常時、そうですね時間にして20時間/日くらい貼っているので元からおかしかったですが。
おじさん、目も悪いし色々と各パーツがおかしい。
パスタを作り終わってフライパンを洗ったりしてると突然左足がビクビクビクビクビクンビクン!!とかするし。
まぁこんな歳ですからね、不具合も出てくる。
それもそうでしょう。
スマホなんて2年もったためしがないから、人間の50年目なんていつ爆発してもおかしくないとも噂されてるかどうかは知りませんが、そこんとこどうなんでしょうか織田さん。
話は戻ると、そんな遺伝子がおかしなおじさんでも皮膚は丈夫なほうです。
日焼けは全くダメですが、漆なんかOK。
昆虫の鱗粉、小麦粉や薄力粉、そこれへんのものには屈しない丈夫な皮膚でくだらないものを包んでいます。
ああ、日焼けはダメですなぁ。
あ、チャドクガもダメだわ。
あー、踵の皮膚も死んでるわ。
なんだ皮膚ダメじゃん。
そんな皮膚が貼り過ぎによるかぶれ?でとにかく痒い。
爪を短くしてるから掻いても気持ちよくない。
大根おろし器でもあればいいのかも。
和食屋さんやってればよかったと後悔。
かぶれに効くようなものを塗るとデススパイラルに陥りそうなのでとにかくロキソニンテープを貼り続けます。
泳ぐことをやめられないマグロのように貼り続ける。
で、昨日の件。
数日したら脱皮するかもだっぴ♪
いきなりのテンション失礼ごわす。

それでは今日もよろしくお願いいたします。
では!

 
posted by レ・サルデ at 09:30| 営業日記