2018年08月16日

灰色の死んだ脳細胞

おはようございます、おじさんです。

未明から風の強い朝です。
今日は15日の次の16日となっております。

山口県で子供が忽然と居なくなったそうな。
ちょっと前にもこんな事件があったというか、忘れた頃に起きますねこの手の。
用水路に落ちたのではないかとか、天狗の仕業であるとか、懸命の捜査で見つからないとそんな話になりますね。
でも明治の頃、実際に子供がイヌワシかなんかにさらわれたことがあったらしいじゃないの。
日本でもそんな危険生物が生息しているなんて、これは駆除対象か。
海に居るトンビだってウサギくらい持っていくらしいから、海水浴かなんかで新生児を甲羅干しさせてたら連れていかれてしまうかもだから注意ですねコレは。
さて、くだんの男児。
彼のお誕生日の前日に行方不明になったらしいじゃないですか。
ケーキとか無駄になったのか。
もったいないけど人命の方が大事ですよね。
はやく見つかるといいけど、それにしても連れてたおじいさんはちょっとうっかりさんですね。
運転しないほうがいいタイプかも。

南幸町のコナンが最近忙しくなってきました。
脱獄犯、滋賀バラバラ、新潟山中遺棄、各方面から捜査協力が来ていません。
それでもまずは今回の男児行方不明事件。
最初は「海を探せ」と思った。
低いほう低いほうって行く事が多いですね。
生きていても、死んでいても。
でも今回はチと違うのではないか、と。
近所の民家近く、または近所の民家の中。
これだけ日数が経っているところから、民家の中、の方が濃厚だろうか。
もしかしたら山中で罠を作ってイノシシなどを捕まえ、地面を掘り起こして水を集め、樹上に簡易寝床を作ってサバイバルしている可能性も否定はできないけど、まぁ2歳児だし。
でも秀才を多く輩出してきた山口県だし。

それでは今日も一日頑張りましょう。
では!

 





posted by レ・サルデ at 09:49| 営業日記