2018年06月17日

そのサルはどうなった

おはようございます、おじさんです。

今朝も曇っていますね。
もう1日寝ると定休日になるから雨でも槍でも構わない。
おじさんの両腕と左ふくらはぎが休養を欲しがっています。

2、3日までに興味深いニュースを読みました。
関東でサル駆除中に誤って人間を誤射してしまい、撃たれた男性が死亡したそうです。
誤射で死亡ってのはたまに聞く話。
そこは興味を持たなかったのですが、今回はサル、という点において興味をそそられました。
と言うのも、害獣駆除の対象になった鹿、イノシシなどを仕入れたことがあるからです。
害獣と言ってもそんなの人間様の都合で害獣と呼ばれてるワケだし、せっかくの命ですから無駄にしてはいけませんよ。
でもたまに「??」となるお肉もあるんですよ。
食肉利用を目的として撃つ猟師さんは、撃つ場所や現地での処理方法を熟知してます。
それが高価な商品になることを知ってるから。
でもただ撃つのが好き氏も多いのでしょうね。
想像ですがね。
害獣駆除のお肉をさばいているとそう思える時があるんですわ。
話を戻すと、このサルはどうなったのか、という事ですわ。
おじさんもサルは料理したことないですわ。
日本では昔、獣肉を食べる事を禁じた時代が長かったけど、でも実際は食べてたですものね。
江戸時代なんか専門店があったほどですし。
日本はクリマスにイチャイチャしたりするほどだし、仏教観なんてものは無かったのかもですね、そもそも。
サルも食べてましたよね、特に雪国では。
で、現代は捨てちゃうのか。
実は食べてたりして。
そこらへんが気になったワケですよ。
昔は食料として貴重だったけど、今はほかに食べ物あるしわざわざねぇ、ってな感じなんでしょうか。
それとも珍しいから食べようぜ、って人間ならではの刺激に動かされるのでしょうか。
実際のとこはどうなんでしょ。
最後に前にを使ったこの画像を貼り付けて終わりにします。
それでは良い日曜日を。
では!

 tvmovie_0027.jpg



  


posted by レ・サルデ at 09:24| 営業日記