2018年05月29日

胃カメラに代わる新技術はないのか

おはようございます、おじさんです。

今朝は曇っているのかと思いきや、晴れてきたりなんとも忙しい朝でした。
さぁサルデの一週間の始まりです。

昨日は定期健康診断に行ってきました。
今月は肘へのステロイド注射、貧血の診察と二回も行ったのに健康診断でまた行ってきました。
月に三回も行くなんて山海塾。
身長体重、聴力視力、どれもこれも老化を顕著に表す結果がどうせ郵送されてくるんだろな。
今からわくわくします。
血が無いってのに、まーた血を抜かれました。
毎日薬をちゃんと飲んでるのに何日分か後戻りしてしまったような、そんな喪失感があります。
しかも今朝、そこを見てみると10R戦ってTKO負けしたボクサーの左目のように紫色というかドス紫色に。
なんなんでしょうかコレ。
注射針からへんな病気でもうつったのでしょうか。
ここから腐って右腕が無くなるのか。
と、左腕を見るとこっちも。
でもこっちは軽症。
緑青吹いた10円玉みたいな色とサイズ。
こちらは鎮静剤を打ったからでしょうか。
そう、またまた胃カメラが飲めなくてジタバタしてたら鎮静剤を追加投入されてしまいました。
そういえば去年もやらかしてました、おじさんは。
http://le-sarde.sblo.jp/article/180053656.html
「ああ、ダメだわ鎮静剤追加して」
そんな胃カメラ先生の声を暴れながら聞いた直後に寝てしまいました。
気づくと検査は終了。
人間を任意に眠らせたり起こしたり、なんかすげーって思いますわ。
さ、今年はどんな結果が郵送されてくるのでしょうか。
以前のように電話がかかってきてないから大丈夫と踏んでます。
大船、それもタイタニック号に乗った気持ちでゆったりしている火曜日の朝。
でも沈没しちゃうのかな今年は・・・。

それでは今週もやらしくおねがいいたします。
では!
 



posted by レ・サルデ at 10:20| 営業日記