2018年04月18日

ヤな夢

おはようございます、おじさんです。

雨ですね雨。
こんなのジタバタしたってしかたない。
「神様の言う通り」ですよ。

昨夜、夢を見ました。
なんとおじさんが死ぬ夢です。
こんな酷い夢があるでしょうか。
詳しく書けば、第三者視点でおじさんが死んでしまうのを見た、ってことです。
舞台はどこかの市街地。
全体的に荒廃した、ゾンビ映画に出てくるような街です。
そこでおじさんはレースをしている。
ラゾーナの手押しカートを押しながらマラソンするレース。
途中は覚えていません。
一位ではなく、割とビリに近いようなポジションでゴールするのが現実と酷似しています。
そこらへんが妙にリアル。
で、ヘトヘトになってゴールしたおじさんはその場でバッタリ。
死んでしまいました。
でも誰も助けてくれません。
死んでしまったのだから仕方ないと思っているのか、ただ気づかないだけなのか。
主催者は何をやっているのか!で、目が覚めました。
死んではいませんでした。
心臓がバクバクしてましたから。
3時頃だったと思います。
そこから夢の事を調べたり、隔日で発生する口内炎のことを調べたり。
夢は願望を表すらしいですね。
空を飛ぶ夢は欲求を、特に抑圧された性的欲求を表しているそうです。
ほんまかいなと思うけど、いろいろなサイトに共通していますね。
すると世の中の人間の約80%が毎晩空を飛ぶ夢を見ていることになる。
飛んでる最中にあの人やアノ人とニアミスしているだろう。
「あら清〇さんこんにちはー」
「水〇さん今日のフライトはどうですか」
「垣〇さんお久しぶりです」
空は毎日大混雑。
羽田以上に大盛況。
で、再入眠できなくなって調べまくった結果、自分が死ぬ夢は「良い夢」らしいということになりました。
まぁ「死ぬ夢を見た人は一両日中に死ぬ」なんてなかなか書けないでしょうけど。
ホントはそうだけど書けない、つまり死んでしまうのかも。
ああ、やっぱり死ぬのか。
そうかそうなのか。

さ、今日も一日頑張りましょう。
では!
 

















posted by レ・サルデ at 09:50| 営業日記