2018年02月12日

相撲よおまえもか

おはようございます、おじさんです。

ケア社すっかり晴れ渡っていい祝日です。
まさに建国、といったそんな陽気ですね。

続々と日本の金メダル獲得が報道されているかどうかは知らないけど、でもやっぱり気になるのは相撲協会の話題ですね。
傷害事件がどうこうというのももちろん問題なんでしょうが、おじさんが気になるところは「八百長」です。
本当に土俵上で八百長はあったのか。
それは今でもあるものなのか。

プロレスは八百長。
昔はよく議論されました。
が、そんなことはもうどうでもよくなって、そんな議論がナンセンスであることをみんなが知った。
しかも他の格闘技は軒並み下火になってTV放送がされなくなっても未だプロレスはどこかでやってたりする。
プロレスファンでもなんでもないけど、その点は興味深い点だと思う。
そんなエンターテインメントにガチンコ勝負なぞという言葉は似つかわしくない。
ところが相撲はどうよ。
日本古来の伝統的なガチ競技だと思われていたのではないか。
おじさんもそう思っていた。
でもどことなく「怪しい興行臭」がすることはあった。
だけどそんなのはおじさんの勘違いであって、相撲はそうじゃないと思ってた。
だから土俵で八百長があったなんて思いたくもないし、今でもそんなのがあって欲しくない。
そんなの信じたくもない。
まぁでもなんかあるんだろな。

今日は月曜だけど赤い日なので営業です!
ご来店をお待ちいたします。
では!











posted by レ・サルデ at 10:10| 営業日記