2018年02月02日

今日の記事の絵について

今日の記事中の模式図について指摘がありましたのでここに追加いたします。
あくまでも「指」です。
メタファーとか、そんな意味もありません。
同様の勘違いをする方もおられるかと思い、念のため。
よろしくお願いいたします。
posted by レ・サルデ at 10:24| 営業日記

爪と指が分離

おはようございます、おじさんです。

まーた雪。
二日降っただけでこんなにウンザリするんだから、雪国を書いた芥川龍之介はどんな気持ちだったのか。

またまた「痛い報告」です。
もはやこのブログはおじさんの痛い事だけを報告する場となった感があります。
色々な意味で痛い、ね。

昨夜の営業終了間際、ある材料を入れてあった箱が空いた。
厚紙でできた箱なので可燃ごみ箱へは入れず、つぶして裏口の資源ごみ入れに入れようと。
食材が入っている箱だから、厚紙製といっても少し丈夫。
はるかイタリアからやってくるくらいだから、ペラペラな箱では中身が心配なのだ。
この何気ない作業が罠でした。
指が痛い事になってしまったのです。
文章力が無いのでなかなか伝わりにくいと思い、図解してみます。

爪1.png
これはおじさんの人差し指を横から見た図です。
皆さんにはどっちでもいいかもしれませんが、左手の人差し指を中指側から見た図、です。
一応、ここはちゃんと説明。
簡単に書けば、爪と指の隙間にくだんの厚紙が刺さってしまった。
こんなイメージです。
Fig2
爪2.png

上から見た図はこちら。
Fig3
爪3.png

そりゃ声も出ますよ。
なんだってこんなことになったのか、それはおじさんが教えて欲しいところ。
ついちょっと前も爪の記事を書きました。
なんだって爪は悪さしかしない。
何の役に立ってるのかもイマイチ明確でない。
爪切り製造会社以外、爪で得をしている人なんかいない。
あ、マニキュア屋さんか。
考えもせずに書くから、書いたそばから穴が見つかる。
こうい痛いところが恥ずかしい。

さ、それでは屋根の雪下ろしでもするか。
では!






posted by レ・サルデ at 09:41| 営業日記