2018年01月21日

同窓会

おはようございます、おじさんです。

晴れました。
俗にいうところの快晴です。
気持ちのいい日曜日、ですね、ですね、ですねですねですね♪
もうこんなのに反応する人も居なくなってきました。

フと思いついたのですが、同窓会って行ったことありますか?
おじさんは過去に1度だけ参加したことがあります。
小学生の同窓会だったかな?
すっかり忘れてしまいましたけど。
でも同窓会に参加したなぁ、という記憶だけがあります。
中学からして電車通学だったりして、地元と深い繋がりを持てなかった。
だから親の代から地元っ子、という輪にも入れなかったな。
それより何より極度のコミュ障だったから、広く交流を持つことが苦手でしたね。
ごく狭い範囲での人付き合いでした。
それでも学生生活を終え、社会人となった時にはなぜか「社交的」と言われることが増えた。
自分でも無理してたんだろうなと思う。
話がおかしなところへ行こうとしてますね。
だからなのか知らんけど、開催されているのかどうかもわからない。
それでも大学の研究室時代の同窓が去年店にやってきた。
「みんなお前を探してた」と。
日本をしばらく離れていたので音信不通になってたので仕方ない。
こういうケースもあるだろうし、中には死亡しているケースもあるだろう。
そろそろそういう年齢なのだ。

で、同窓会ってのに行ってみたいんですわ。
当時かわいかった女の子がどんなおばさんになってるのか、そういうのを見てみたい。
家事に疲れたような雰囲気を出していたら興味深い。
どんな人生だったのだろうか。
二次会かなんかで「実はうちのダンナさぁ」なんて話になったり。
クラスで幅を利かせていたちょっとやんちゃな男の子はどうなっているのか。
頭もかなり寂しくなってたりする。
普通の会社の営業。
リストラ候補だったりして。
こういうのも実に興味深い。
おじさんはどう思われるだろうか。
昔のまんまで小さいな。
まずコレだろうな。
それ以外思いつかないけど。

さ、今日は素敵な日曜日。
良い一日をお過ごしください。
では!

 










posted by レ・サルデ at 10:26| 営業日記