2018年01月24日

灰色の残雪

おはようございます、おじさんです。

今朝も晴れました。
積もった雪も道の片隅に。
灰色に汚れ、少し寂しい感じがしますね。
寂しいこの変な感じはなんなんでしょうか。

メールでこちらの真意とかを伝えるのは難しいですね。
こちらの文章力の無さ、伝達力の無さが一番の原因なんだろうけど、圧倒的に「会話」に劣ってる。
少なくともおじさんのコミュニケーション力の無さはホールスタッフ全員のお墨付き。
「言ってることがわからない」と。
そう考えるとおじさんは文章の方がいいのか、となる。
でも誤解の無いよういたずらに長く書けば逆に伝わらなくなるし、簡潔にすれば端折りすぎて誤解されたり。
まぁそれは会話でも同じでしょうけど。
今までこんなことは何度も経験してきた。
でもやっぱり伝わらないことによる誤解のまま人間関係が終了するってのはスッキリしないものがある。
もめ事を起こしたワケでもないのにつまらない出来事がお互いの誤解で相手を理解できない。
で、そのまま終わる。
スッキリしないけど、まぁしゃーないか。

さ、今朝はパンを早めに仕込んだから早めにドルチェ作れるぞ、と。
昼と夜の準備をしないとね。
では!  


 




posted by レ・サルデ at 09:16| 営業日記

2018年01月23日

新長靴【実用新案出願中】

おはようございます、南豪雪です。
あなたは、もぉお、わすれたかしらぁ♪

そんな豪雪に見舞われた関東地方。
開けてみれば快晴が広がっています。
その日だけの、一日署長ならぬ一日豪雪地帯でした。
朝から雪かきして、もうすでに体がガタガタです。
雪かき後はビールが旨い!
なんてことを書くとアレですが、実はここの管理人さんがだいぶやってくれました。
ありがたやありがたや。

おじさん、こんな作業していたら、すでに靴下がヌチョヌチョになってしまいました。
いつものクロックス(ビストロ)でしたから。
長靴持ってないのかよ、って声も聞かれそうそうですが、長靴はどうもなぁ。
一体、年間でどのくらい使うのよって考えるとねぇ。
長靴はそのために広大なスペースを収納に要する。
普段使わないものだから、しまっておく。
いざ使おうとするとどこへ行ったか見つからない。
絶対使わないとならないような過酷な状況なら、そもそも長靴なぞ履いて外へ出ないのだ。
大型台風の時に用水路の様子を見に行く時くらいだろう。
そんなの1年に1回か2回。
これらの理由により、長靴を買わずにきた。
でも、事実こうしてつま先がジンジンするような冷えに襲われている。
濡れなければまだなんとかなるのに、濡れてしまうと綿製品はアオトだ。
この悩みを高次元でバランスさせる長靴があればヒットするかもしれない。
完全防水、かさばらない、しかも低価格を実現。
小さく丸められれば、スーツで通勤するおじさんたちにも喜ばれるだろう。
ビジネスバッグにでも忍ばせておける。
低価格であれば使い捨てでも問題ない。

どんな構造、素材にすべきか。
ビーチサンダル程度の底に、ひざ下まではコンド〇ム素材。
これがいいのではないかと今そう思いつきました。
底が無いと歩きにくいし、破れやすい。
伸縮性に富んでいるから脚の太さもある程度カバーできる。
ズボンの裾もまとまるから汚れない。
低価格なのは皆さんご存知の通り。
なにしろ完全防水というのが安心。
この素材が完全防水でなかったら日本の少子化は進んでいないことになる。
少子化に歯止めがかからないということは、完全防水であることの証左。
また、元気いっぱいな若い人たちには特に重宝されるかもしれない。
いよいよとなったらこれが使えるのだ。
バッグに入れておけば夜のコンビニにダッシュする必要が無くなるかもしれない。
カラバリは2色。
男性向きのクールな薄いブルーと女性向きの優しいピンク。
実用新案出願中。

それでは今週もよろしくお願いいたします。
では!

 











posted by レ・サルデ at 09:33| 営業日記

2018年01月21日

同窓会

おはようございます、おじさんです。

晴れました。
俗にいうところの快晴です。
気持ちのいい日曜日、ですね、ですね、ですねですねですね♪
もうこんなのに反応する人も居なくなってきました。

フと思いついたのですが、同窓会って行ったことありますか?
おじさんは過去に1度だけ参加したことがあります。
小学生の同窓会だったかな?
すっかり忘れてしまいましたけど。
でも同窓会に参加したなぁ、という記憶だけがあります。
中学からして電車通学だったりして、地元と深い繋がりを持てなかった。
だから親の代から地元っ子、という輪にも入れなかったな。
それより何より極度のコミュ障だったから、広く交流を持つことが苦手でしたね。
ごく狭い範囲での人付き合いでした。
それでも学生生活を終え、社会人となった時にはなぜか「社交的」と言われることが増えた。
自分でも無理してたんだろうなと思う。
話がおかしなところへ行こうとしてますね。
だからなのか知らんけど、開催されているのかどうかもわからない。
それでも大学の研究室時代の同窓が去年店にやってきた。
「みんなお前を探してた」と。
日本をしばらく離れていたので音信不通になってたので仕方ない。
こういうケースもあるだろうし、中には死亡しているケースもあるだろう。
そろそろそういう年齢なのだ。

で、同窓会ってのに行ってみたいんですわ。
当時かわいかった女の子がどんなおばさんになってるのか、そういうのを見てみたい。
家事に疲れたような雰囲気を出していたら興味深い。
どんな人生だったのだろうか。
二次会かなんかで「実はうちのダンナさぁ」なんて話になったり。
クラスで幅を利かせていたちょっとやんちゃな男の子はどうなっているのか。
頭もかなり寂しくなってたりする。
普通の会社の営業。
リストラ候補だったりして。
こういうのも実に興味深い。
おじさんはどう思われるだろうか。
昔のまんまで小さいな。
まずコレだろうな。
それ以外思いつかないけど。

さ、今日は素敵な日曜日。
良い一日をお過ごしください。
では!

 










posted by レ・サルデ at 10:26| 営業日記