2017年12月14日

漂着物はキモいと相場は決まってる

おはようございます、おじさんです。

今朝、めっちゃ寒くなかったですか?
4時頃、寒さで目覚めてしまいました。
ユニクロでタオルケットを購入しなくてはならないかもです。

この前も書きましたが、日本海沿岸地域に木造船や死体などが多く流れてついているようですね。
処分費用がかさんで、各自治体も困っている模様。
漂着死体と言えば、上半身が見つかった数日後に、別の地域で下半身が見つかったりしてるみたい。
上半身、下半身、どっちが先だったか忘れましたが。
これ、同一人物だったのでしょうか。
それとも別々のものだったのでしょうか。
くっつけてみたらわかるような気もしますが、どうでもいいような気もします。
どうでもよくないか。
漂着死体のカウントが、2(0.5+0.5)になるのか、それとも1になるのか。
そこんとこは海上保安庁の統計に響いてきますからね。
クリスマス頃には右半身または左半身が漂着するかもしれません。
ちなみに半身浴は右半身でもなく、ましてや上半身でもありません。
余計な話。
それにしても気持ち悪い漂着物ですね。
釣りに行ったら足元に死体がプカリ。
サーフィンをしようとしてら波打ち際にフワリ。
これ、世界的にも流行のようです。
カナダでも足首の入った靴など、多数の「人体の一部」が漂着しているようです。
これも北朝鮮がらみでしょうか。
結構広く回遊しているのかもしれませんね。
発信機付けて調査をする必要があるかも。

おじさんも死んだら海に流してもらいたいな。
泳げないから無理かもしれないけど。

さ、今日も一日頑張りまっしょい。
では!

 












posted by レ・サルデ at 08:49| 営業日記