2017年11月18日

体を拭く話

おはようございます、おじさんです。

今朝はいきなり曇りです。
予報によればこれから雨になるそうですねぇ。
で、日曜日は晴れマークがついてます。
コロコロとまぁ。

さて。
今朝、シャワーから出た時「寒っっ」て感じました。
そういえば昨日から薄手のお布団を出したくらいだったから、おじさんの温度センサーは正確だったのですね。
タオルケットをいったん無くし、このお布団で寝る。
いよいよとなったらタオルケット+このお布団。
この組み合わせが最強なのは何年も前に知りました。
厚手のお布団を買えばいいのでしょうが、お布団って驚くほど高価で及び腰です。
あ、この話じゃなかった。
で、シャワーを出て「寒っっ」ってなった時、もう一度お風呂場に戻ります。
人類の英知というか、みなさんもそうしてると思います。
だって「お風呂場は暖かい」というのを本能的に知っているから。
ただここで問題があって、いつも複雑な気持ちになるのですよ。
流れを整理すると、
1.シャワーを終える
2.お風呂場を出る
3.タオル山から一枚タオルを取る
4.「寒いっ」と感じる
こうなります。
わざわざ箇条書きにするほどでもなかったですね(汗
で、余韻で未だ暖かいお風呂場に戻って体を拭きます。
脚から拭きたいところだけど、頭から拭いた方が垂れてこないから総合的に早く解決します。
これも誰に教わったわけでもないけど、やはり本能なのでしょうか。
人間に備わっている不思議な力を実感します。
で、頭から腕そしてお腹や背中、最後に脚を。
ココです。
足の裏も拭きたいのだけれども、これが難しい。
片足になると滑りそうで危ないから、浴槽に腰掛ける。
するとなんとお尻が濡れてしまうではないですか!
せっかく拭いたのにやり直し。
立ち上がってお尻を拭いていると気づくことがあるんですよ。
今さっき拭いたばかりの足の裏がまた濡れてる。
これでは靴下がはけない。
はいても靴下が濡れてしまう。
まぁ、結局は足の裏は濡れたまま靴下をはくことになりますが。
これがどうにかならんものかと何十年も疑問に。
温泉などにあるゴワゴワしたヤシの木か何かの繊維で編んだマットみたいなのを購入すべきか。

昨夜は何組もお断りしてしまいました。
すいません。
「なんだ、ヒマじゃないじゃん」
そう言われました。
今夜を見ていただきたい。
スッカスカですよスッカスカ。
例年、今月、来月は平日より週末がヒマになるんですよ。
そういうことでよろしくお願いいたします。
では!
 











posted by レ・サルデ at 09:35| 営業日記