2017年11月19日

ウォーキング&デッド

おはようさんでー、おじさんです。

こういった軽い変化球にキャッチャーもエラー寸前ではないでしょうか。
そんな南幸町も晴れ間が広がってきました。

やっと明日は定休日。
気分転換にひとりでブラっと遠出してみようかな。
そんな計画とも言えないような思いを持っています。
とは言っても先立つものが無いので徒歩で行けるとこまで。
根拠はないけどざっくり三島あたりまでは行けるんじゃないかと考えていますがどうでしょうか。
飛脚は江戸から大阪まで数時間で走ったらしいじゃないですか。
そこまではムリだとしてもね。
あっけなく小田原あたりでリタイヤしたりして。
常連さんにいただいたスニーカーが思いのほか快適で「やはり高級品はいい」というのを再認識。
どこまでも歩けるのではないかと思えるほどです。
どこまで行けるか。
おじさんの挑戦です。

それでは皆様、良い日曜日をお過ごしください。
じゃあの!
 
posted by レ・サルデ at 09:43| 営業日記

2017年11月18日

体を拭く話

おはようございます、おじさんです。

今朝はいきなり曇りです。
予報によればこれから雨になるそうですねぇ。
で、日曜日は晴れマークがついてます。
コロコロとまぁ。

さて。
今朝、シャワーから出た時「寒っっ」て感じました。
そういえば昨日から薄手のお布団を出したくらいだったから、おじさんの温度センサーは正確だったのですね。
タオルケットをいったん無くし、このお布団で寝る。
いよいよとなったらタオルケット+このお布団。
この組み合わせが最強なのは何年も前に知りました。
厚手のお布団を買えばいいのでしょうが、お布団って驚くほど高価で及び腰です。
あ、この話じゃなかった。
で、シャワーを出て「寒っっ」ってなった時、もう一度お風呂場に戻ります。
人類の英知というか、みなさんもそうしてると思います。
だって「お風呂場は暖かい」というのを本能的に知っているから。
ただここで問題があって、いつも複雑な気持ちになるのですよ。
流れを整理すると、
1.シャワーを終える
2.お風呂場を出る
3.タオル山から一枚タオルを取る
4.「寒いっ」と感じる
こうなります。
わざわざ箇条書きにするほどでもなかったですね(汗
で、余韻で未だ暖かいお風呂場に戻って体を拭きます。
脚から拭きたいところだけど、頭から拭いた方が垂れてこないから総合的に早く解決します。
これも誰に教わったわけでもないけど、やはり本能なのでしょうか。
人間に備わっている不思議な力を実感します。
で、頭から腕そしてお腹や背中、最後に脚を。
ココです。
足の裏も拭きたいのだけれども、これが難しい。
片足になると滑りそうで危ないから、浴槽に腰掛ける。
するとなんとお尻が濡れてしまうではないですか!
せっかく拭いたのにやり直し。
立ち上がってお尻を拭いていると気づくことがあるんですよ。
今さっき拭いたばかりの足の裏がまた濡れてる。
これでは靴下がはけない。
はいても靴下が濡れてしまう。
まぁ、結局は足の裏は濡れたまま靴下をはくことになりますが。
これがどうにかならんものかと何十年も疑問に。
温泉などにあるゴワゴワしたヤシの木か何かの繊維で編んだマットみたいなのを購入すべきか。

昨夜は何組もお断りしてしまいました。
すいません。
「なんだ、ヒマじゃないじゃん」
そう言われました。
今夜を見ていただきたい。
スッカスカですよスッカスカ。
例年、今月、来月は平日より週末がヒマになるんですよ。
そういうことでよろしくお願いいたします。
では!
 











posted by レ・サルデ at 09:35| 営業日記

2017年11月17日

遠隔操作

おはようございます、おじさんです。

今日は晴れの予報ですが、明日は雨だそうな。
コロコロ変わる秋の空。
男心もコロコロ変わります。

さて。
今日のニュースに面白いのがありました。
国内メーカー産のロボット掃除機に遠隔操作の恐れがあるというものです。
怖いですよね、遠隔操作。
テレビを見ながら掃除を任せていたら、いつの間にかベランダに行ってしまって墜落してしまったり。
危険はたくさんあります。
完全犯罪も可能。
イタリア料理店のコックを無下に振った山本美月ちゃんがお風呂に入るハァハァ
その時、芸能活動に忙しい彼女は部屋の掃除をロボットに任せる。
嫉妬に狂ったコックは遠隔操作でロボットを風呂場に方向転換させる。
彼女が気づいたときは時すでに遅し。
悲しいかな彼女は感電死してしまうのです。

と、いまここまで書いたけど、書きながらもっといい方法を見つけました。
ロボット掃除機にはセンサーがいくつも付いてるんだった。
そうか、感電死させたらダメだわ。
そのセンサーをうまく活用すればいいんだわ。
風呂場に向かったロボット掃除機がひそかに撮影。
それを転送。
曇ってダメかもしれない。
では。
お風呂から上がった彼女が髪を乾燥させ、お布団に入る。
明日はロケで早いから早く寝るのだ。
寝てる間にロボット掃除機に掃除をお任せする。
スイッチON。
しばらくすると妙な感覚が彼女を襲う。
なんとロボット掃除機のブラシが高速回転で彼女の首筋を!

と、ここでもっといい活用法を思いつきました!


それでは皆様、良い金曜日をお過ごしください。
では!

 




posted by レ・サルデ at 09:09| 営業日記