2017年04月26日

だんだん撃ってくるような気がしてきた

おはようございます、おじさんです。

なんか曇ってるけど、でもそんなのどうでもいいような気がします。
雨なんかどうでもいい。
ミサイルが降ってこなければ。

昨日のイタリア人の友人と雑談中のネタ。
「あのバカがミサイル撃ってきたらどうする?」
あのバカとは、そう彼の事です。
子供が産まれたばかりの彼にとって、ミサイルをこっちに向けてるやつは当然のようにバカ呼ばわりです。
こんなタイミングで危なっかしい日本に居ることに苛立ちを隠せません。
「どうにもならないよね?」
こういう回答を嫌うのはよく知ってる。
「豚神!逃げるか何かしなくちゃダメだろ」
「そんなこと言っても店を背負って逃げられないよ」
「は?チ〇コ頭!死んでもいいのか?」
彼の言い分は、川崎は横須賀に近いから非常に危険だというのだ。
にわか軍事評論家の彼曰く「あのバカ」の発射するミサイルの威力ではここ川崎は直接的な被害を受けないかもしれないが、十分に影響を受ける圏内だというのだ。
着弾の誤差を考えると非常に危険だという。
ミサイルは正確に撃たれるのであれば回避もできるが、「あのバカ」のミサイルはB級品だからそうはいかないぞ、と。
「じゃあお前はどうすんの?」
「ああ、東京は大丈夫。基地無いから」
「そんなのわからんよ?」
「ミサイル発射のニュース見たら、即イタリアに帰るから」
間に合うか!(笑

仕込みしながらこんな話をした昨日の午前中。
彼が店を去ってから、本当に撃ってきたらどうしようと思った。
まぁ死ぬんだろうな。
死ぬ前に山本美月ちゃんとデートしたかったなぁ。
それだけが心残り。
無念だなぁ。

それでは今日も1日頑張りましょう!
では!














posted by レ・サルデ at 08:35| 営業日記