2017年04月27日

Forza!Alitalia!

おはようございます、おじさんです。

雨、ですね。
雨の朝はなんとなく気が重いものです。
さぁ頑張るぞ!そんな気持ちにさせません。

またまた問題が再発です。
アリタリア航空が経営の危機に直面ですと。
一体何度このニュースを目にしてきただろうか。
年中行事というか風物詩というか、パン祭りのような。
これをニュースで知って、ああ新緑の季節だな、とか。
リストラして会社を存続させます!
だから追加で融資してください!!
って言ってるのに従業員がNOと言う。
じゃぁ会社無くなりまっせ?
それでもいいんですか??と脅すと、それは困ると言う。
そんなこんなでやってきたこの航空会社。
イタリア料理屋のおじさん的には頑張って欲しいところ。
今後もあの尾翼を見ていたいので。

さ、今日も一日頑張りましょう。
では!

 









posted by レ・サルデ at 09:11| 営業日記

2017年04月26日

だんだん撃ってくるような気がしてきた

おはようございます、おじさんです。

なんか曇ってるけど、でもそんなのどうでもいいような気がします。
雨なんかどうでもいい。
ミサイルが降ってこなければ。

昨日のイタリア人の友人と雑談中のネタ。
「あのバカがミサイル撃ってきたらどうする?」
あのバカとは、そう彼の事です。
子供が産まれたばかりの彼にとって、ミサイルをこっちに向けてるやつは当然のようにバカ呼ばわりです。
こんなタイミングで危なっかしい日本に居ることに苛立ちを隠せません。
「どうにもならないよね?」
こういう回答を嫌うのはよく知ってる。
「豚神!逃げるか何かしなくちゃダメだろ」
「そんなこと言っても店を背負って逃げられないよ」
「は?チ〇コ頭!死んでもいいのか?」
彼の言い分は、川崎は横須賀に近いから非常に危険だというのだ。
にわか軍事評論家の彼曰く「あのバカ」の発射するミサイルの威力ではここ川崎は直接的な被害を受けないかもしれないが、十分に影響を受ける圏内だというのだ。
着弾の誤差を考えると非常に危険だという。
ミサイルは正確に撃たれるのであれば回避もできるが、「あのバカ」のミサイルはB級品だからそうはいかないぞ、と。
「じゃあお前はどうすんの?」
「ああ、東京は大丈夫。基地無いから」
「そんなのわからんよ?」
「ミサイル発射のニュース見たら、即イタリアに帰るから」
間に合うか!(笑

仕込みしながらこんな話をした昨日の午前中。
彼が店を去ってから、本当に撃ってきたらどうしようと思った。
まぁ死ぬんだろうな。
死ぬ前に山本美月ちゃんとデートしたかったなぁ。
それだけが心残り。
無念だなぁ。

それでは今日も1日頑張りましょう!
では!














posted by レ・サルデ at 08:35| 営業日記

2017年04月25日

心霊スポーツ

おはようございます、おじさんです。

おおむね晴れていますね、今朝も。
今朝は1:38起床!
元気いっぱいです!
なこーたい。
痛くて痛くて起きちゃいました(泣
早くどうにかなって欲しいです。

さて。
すごいニュースがありましたね。
一昨日だった?昨日だった?
埼玉県で心霊スポットに向かう途中の軽自動車が崖下に転落。
運転者が死亡するという怪奇現象があったようです。
こういうことはまれに起こりうる事ですね。
胃カメラの予約をした幸病院に行く前にスライサーで指をすっ飛ばしたり、
幸消防署に消防計画改定版を届けて戻ったら厨房が燃えていたり。
皆様もご注意ください。
※火事は冗談です

このニュースを見て、ある話を思い出しました。
今日はこれをコピペして終わりたいと思います。
それではよい1日を!
では!

*****
ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみたんですって。
トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。
と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。
あ! と思って、慌ててブレーキを踏んで、降りてみたところ、
そこに人影はなく、目の前は崖。
なんでもガードレールが壊れていて、ブレーキを踏んでなかったら
落ちてしまっていたかもしれないということです。

「あの幽霊は助けてくれたんだ」
そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についたそうです。
トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に、
先ほど目の前を横切った女の人の姿が……。
その女の人は、こう呟いたそうです。

「死ねばよかったのに」


「いや、でもホント助かったよ。ありがと」
「ば……ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ!」
「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」
「ダ、ダメっ! また落ちそうになったら危なあわゎ///」

翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。
作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです
*****

posted by レ・サルデ at 08:23| 営業日記