2016年12月10日

自動運転の実現はいつか

おはようございます、おじさんです。

今朝もいいお天気です。
お出掛けする人にはいいでしょうね、こういうお天気は。
おじさんもどこかへ行きたいな。
遠いとこ。
天国とか。
あ、地獄か。
すいません。

さて。
最近特に多く高齢者の引き起こす交通事故が報道されている。
事故自体は昔からあったのだろうが、こうして表立って報道されるようになったのはなぜか。
市民に「老人の運転は危険」と思わせる陰謀のようなものを感じる。
これは何か得体のしれない大きな力が働いている。
若さの他に免許までも取り上げようとしているのではないか。
と、初老の域に片足を突っ込んだおじさんはそう思うワケだ。

それはともかく。
早く自動運転が実現化しないものか。
自動運転で目的地に行けるのであれば、老いも若きも関係ない。
小学生でもいいのだ(ほんとは知らんけど)。
乳児だってどこへでも行けるようになる(それはどうかと思うけど)。
訪日外国人だってレンタカーでどこへでも行ける(要マルチリンガルパッチ)。
でもGPSの精度がどこまで高められるか、そこが心配。
以前、こんなのを書いた記憶が。
http://le-sarde.sblo.jp/article/164893073.html
カーナビあるある第二位。
「惜しい。ちょっとズレてるわ。」ってやつ。
だから水辺の施設を検索するときは慎重にならざるを得ない。
へたしたら水没だ。
ちなみにカーナビあうあう第一位は、「目的地周辺で案内を投げ出す」。
一番知りたいとこでなぜ任務を放棄してしまうのか。
命令しているこっちにとって、一番知りたいのはソコなんだよと。
だいたいの場所なんて知ってるんだから。
ま、とにかく早く自動で運転してもらえるようになって欲しい。
一杯やりながら遠出したい。
泥酔しながら250q/hくらいで高速をぶっ飛ばしたい。

さ、今日も一日楽しんでください。
良い週末となりますよう。
では!
 
 

posted by レ・サルデ at 09:14| 営業日記